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【開催レポート】不登校支援のゴールは「社会的自立」へ。地域と描く、誰ひとり取り残さない学びの形
2025年12月16日に山形・庄内で開催された「学びの多様化カンファレンス 2025」のレポートです。中村恵子教授、さいたま市教委、上山きらり学園、鶴岡市教委が登壇。不登校支援の最新事例と「社会的自立」への転換を詳報。
1月18日
【参加お礼】「学びの多様化カンファレンス 2025 in 山形・庄内」を開催いたしました。
本日(12月16日)、出羽庄内国際村にて「学びの多様化カンファレンス 2025 in 山形・庄内」を開催いたしました。 庄内地域の教育関係者の皆様を中心に、多くの方々にご来場いただきましたこと、心より厚く御礼申し上げます。 基調講演をいただいた中村恵子先生、遠方よりお越しいただいたさいたま市教育委員会の大高先生、県内の先駆的な事例を共有いただいた上山きらり学園の西田校長、そしてクロストークに登壇いただいた鶴岡市の成澤教育長をはじめ、登壇者の皆様からも多大なるご協力をいただき、地方における不登校支援の未来を拓く、非常に熱量の高い対話の場となりました。 「社会的自立」をキーワードに、地域全体で子供たちの学びをどう支えていくか。本日共有された多くの知見と繋がりを、次の一歩へと繋げてまいります。 なお、当日の詳細なセッション内容や成果につきましては、後日改めて「開催レポート」として本ホームページにて公開いたします。 まずは取り急ぎ、開催のご報告と御礼を申し上げます。 ご来場、誠にありがとうございました。 令和7年12月16日 一般社団法人 学び支援協会
2025年12月16日


「学びの多様化カンファレンス2025 in 山形・庄内」を12月16日に開催します。
「学びの多様化カンファレンス2025 in 山形・庄内」を12月16日に開催します。「誰ひとり取り残さない学び」を庄内、山形、そして東北の地で、どのように実現していくのか地域のみなさんともに考えていきます。
2025年11月6日
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